2026年1月買ってよかったもの|ギュット・クルーム後用レインカバーPito
こんにちは!ひよたろです。
今月も「買ってよかったもの」を紹介していきたいと思います。
我が家では子供の送り迎えや普段の移動に電動自転車ギュットクルームを愛用して、車を持たない生活を続けています。
これまで純正品や他の社外品など、後ろ用カバーを合計3種類使ってきましたが、ようやく「これが正解!」と言えるものに出会えたので詳しくレビューします。
それが『Pito(ピト)』のレインカバーです。
今回は、なぜPitoが最強なのか、これまでの失敗談を交えて詳しくご紹介します!
結論:我が家が「Pito」を1年以上愛用している3つの理由
紆余曲折ありましたが、現在はPitoを1年以上愛用しています。なぜ他ではなくこれなのか、理由は大きく3つあります。
- ビニールの耐久性が圧倒的(正規品・他社製は半年で破れました…)
- 型崩れしない「骨組み」入り(背負った時の圧迫感がなく、見た目も綺麗)
- コスパが良い(正規品より安く、安価な社外品より長持ち)


ひよたろ家で使っているPitoの状態。雨染みもなくビニールも劣化が少ない。
これまでの「レインカバー遍歴」と失敗から学んだこと
Pitoにたどり着くまで、2つのカバーを通ってきました。それぞれのメリット・デメリットをまとめます。
1. 【正規品】パナソニック×Combi プレミアムリヤチャイルドシート用
最初に購入したのは、安心の純正品でした。
- メリット: さすがのフィット感。日よけとレインカバーを分離できるのが便利。
- デメリット: レインカバーを開けたまま走行するのが難しく、何よりビニールが弱かった…。
【失敗談】
購入して半年、塀に少しこすっただけでビニールが破れてしまいました。高価なだけにショックが大きく、買い替えを決意。
2. 【社外品】ハローエンジェル レインカバー
次に「消耗品と割り切って安いものを」と選んだのがこちら。
- メリット: とにかく安い!前面をガバッと開けられるので夏場も熱がこもりにくい。
- デメリット: 生地が薄く、大雨だと雨染みが発生。骨組みがないので、だんだんへたってきて子供の頭に当たるように…。
【失敗談】
1年ほど使いましたが、雨染みが原因でカビ臭くなってしまい、衛生面を考えて引退となりました。
今、一番おすすめしたい「Pito」の魅力
そして現在愛用しているのが、こちらのPito(ピト)です。
| 項目 | 特徴 |
| 耐久性 | 1年使っても破れ・雨染みなし |
| 形状 | 骨組み入りで常にシャキッとしている |
| 価格 | 正規品より安く、コスパ最強 |
| 視界 | 窓が大きく、子供も景色を楽しめる |
ネット上の口コミ・評判をピックアップ!
商品ページでも、私と同じように「買い替え組」からの高い評価が目立ちます。
「もっと早く買えばよかった!」
以前は純正を使っていましたが、こちらの方がしっかり自立していて子供が窮屈そうにしません。ビニールも厚手で安心感があります。
(30代・女性)
「1年経っても劣化を感じない」
安いカバーはすぐ白く濁ったり破れたりしましたが、Pitoは1年経っても透明度が高く、雨漏りも一切ありません。
(40代・男性)
まとめ:ギュットクルームユーザーならPitoが損なし!
レインカバーは「安物買いの銭失い」になりやすいアイテムです。
毎日ハードに使うギュットクルームだからこそ、「耐久性」「型崩れ防止」「適正価格」のバランスが取れたPitoは、自信を持っておすすめできます。
- 正規品の高さに悩んでいる方
- 安いカバーがすぐダメになってしまった方
ぜひ、チェックしてみてくださいね。冬の冷たい風からも子供を守ってくれる、心強い相棒になりますよ!
