ふるさと納税で家事楽!5年愛用の「岐阜県関市の包丁セット」
- 「毎日使う包丁、なんだか切れ味が悪くて料理がストレス…」
- 「ふるさと納税、もう食べ物系はいらないけど食べ物以外に何を買ったらいいんだろう?」
そんなお悩み、ありませんか?
今回は、私が5年以上愛用している「岐阜県関市のプレミオAS包丁3点セット」をシェアします!
よければみなさんのふるさと納税チョイスの参考にしてくださいね。
刃物の街・岐阜県関市が誇る「一生モノ」の切れ味
ふるさと納税の返礼品を選ぶとき、「せっかくなら長く使える良いものが欲しい」と思いますよね。
私が選んだのは、日本を代表する刃物の産地、岐阜県関市の包丁です。
世界でも「刃物の3大都市」として知られるほど、歴史ある職人の街なんです。
5年以上、ほぼメンテナンスなし(!)で使い続けていますが、いまだに現役バリバリ。 「とりあえず」で買った包丁を使っている方にこそ、この感動を味わってほしいです。
岐阜県関市のふるさと納税の返礼品にはたくさん種類がありますが、我が家が購入したのはこちら。プレミオAS包丁3本セットです。
1. どんな食材もスッと入る「スタンダード包丁(三徳包丁)」
まずはメインの1本。これが本当にすごいんです。
実は私、昔は100均の古い包丁を使っていたのですが、キャベツをひと玉切っている時に包丁が抜けなくなってしまったことがあります。
無理やり外そうとして指を切りかけ、それ以来、固いものを切るのがトラウマになっていました。
でも、このプレミオASの包丁に変えてから世界が変わりました!
- 大きなキャベツも、塊の肉も、力を入れずにスッと切れる
- 「切れない恐怖」から解放されて、料理が楽しくなった
- 5年経っても驚きの切れ味が持続
忙しい夕飯作り、「固いかぼちゃが切れなくてイライラ…」「力任せに包丁を入れて指が痛い…」なんてこともなくなりますよ。
2. 小回りが効く!「小さめ包丁(ペティナイフ)」
- 「ちょっとだけリンゴを剥きたい」
- 「お弁当のウインナーをタコさんにしたい」

そんな時に、大きな包丁を出すのって面倒ですよね。
この小さめ包丁が、育児中にはとにかく出番が多いんです。
- 子どものデザート準備など、細かい作業に最適
- 軽いから手が疲れにくい
このサイズ感は一度使うと手放せません。
3. 節約・グルメ派どちらも納得の「パン切り包丁」
このセットの隠れた主役が、このパン切り包丁です。
実は、パン切り包丁が含まれているふるさと納税の包丁セットって意外と少ないんですよね。

わが家では激安スーパーマーケット「ラムー」のビッグアルプスブレッド(安くて大きい食パン!)を一斤まるごと買ってきて、自分好みの厚さに切り分けて冷凍しています。

一斤を切り分けるのには、パン切り包丁がやはり最適です。
- まっすぐ切れるから、焼きムラができず美味しく焼ける
- 硬いフランスパンも、力を入れずに「引くだけ」で綺麗に切れる
- 高級食パン派にもおすすめ!食べる直前に切るのが一番美味しいから
断面がガタガタにならないだけで、焼き具合が異なります。
焼き加減はおいしさにも直結しますので、まっすぐ綺麗な断面で切ったパンはよりおいしく楽しむことができます。
朝食のテンションが確実に上がります。
まとめ:新生活や買い替えはこれだけでOK!
実際に生活してみると、この3本さえあれば他の包丁は一切不要です。
- 新生活を始める方
- ふるさと納税で失敗したくない方
- 包丁が切れなくて料理がストレスな方
ぜひ、関市の職人技をキッチンに迎えてみてはいかがでしょうか?
5年以上愛用していますが、サビなども一切ありません。
「三徳包丁だけほしいな」「パン包丁だけ買い足したい」という方は単品での販売もありますので、ぜひチェックしてみてください。
